CINEMA LOG DIARY

~人間の本質を描く映画に出会い、人間を理解し、優しい人間になりたい~

SF

★★★竜とそばかすの姫 細田守監督

スターウォーズと美女と野獣を足したような作品。 自分から先に素顔を見せないと信頼はされない。

★★★ソボク(原題:Seobok) イ・ヨンジュ監督

不老不死がテーマのSFアクションです。 哲学的な問いかけがバンバン出てきます。

★★★夏への扉 キミのいる未来へ 三木孝浩監督(原作:ロバート・A・ハインライン)

SF

面白くて感動しました。

★★★Arc アーク 石川慶監督(原作:ケン・リュウ)

SF

不老不死は幸せなのか?人生とは「円弧」である。

★★TENET テネット クリストファー・ノーラン監督

SF

とにかく難解な映画でした。 後で解説を見ると、ようやくすごい世界観だったことが理解できました。

★★復活の日(英題:Virus)深作欣二監督(原作:小松左京)

SF

コロナの時代にこそ見直したい作品です。

★★★ミスト フランク・ダラボン監督(原作:スティーブン・キング)

史上最悪のラストシーンとして有名な作品。 絶望的な極限状態において、人々はどう振舞うのか、どんなリーダーが現れるのか、人間模様が強烈な映画でした。

★★美しき緑の星(原題:La Belle Verte)COLINE SERREAU監督

SF

★★AI崩壊 入江悠監督

SF

予想通り、AIの発展の警鐘を鳴らすような作品ですが、今の時代を生きるうえで見ておくべき作品と思いました。

★★ジェミニマン アン・リー監督

クローンとオリジナルの単純なバトルではなく途中から関係性が変わっていくところが見どころでした。

★★LUCY ルーシー リュック・ベッソン監督

SF

理解できるようなできないような、納得できるようなできないような。。。 単純に面白かったですが。

★アド・アストラ ジェームズ・グレイ監督

SF

★★HELLO WORLD 伊藤智彦監督

この物語は、ラスト1秒でひっくり返るーーー

★チャイルド・プレイ ラース・クレブバーグ監督

AI時代の新しいホラーという感じでした。

★★X-MEN:ダークフェニックス サイモン・キンバーグ監督

自分の中の悪が目覚めてしまったジーン、変わってしまった仲間を信じるスコット、自分の教育の過ちを認めたエグゼビア、そして心の隙に入り込んでくる異星人。 アクションも良かったですが、人間模様の描写も良かったと思いました。

★★ゴジラ キング・オブ・モンスターズ マイケル・ドハティ監督

渡辺謙さんがかっこよかった。。。

★★ヴェノム ルーベン・フライシャー監督

「最悪」という宣伝文句でしたが、完全な悪でもないのが面白いところです。

★ザ・プレデター シェーン・ブラック監督

★★ミッション:インポッシブル フォールアウト クリストファー・マッカリー監督

★★ジュラシック・ワールド 炎の王国 J・A・バヨナ監督

生命は、新たな道を見つける。

★★★レディ・プレイヤー1 スティーブン・スピルバーグ監督

"The reality is real."

★★ジオストーム ディーン・デブリン監督

SF

最後は涙がこぼれました。

★★ブレードランナー2049 ドゥニ・ビルヌーブ監督

★★ローガン ジェームズ・マンゴールド監督

ウルヴァリンX-MENシリーズです。無敵だった主人公が衰えて弱くなっていく様子を描いているのがヒーローものとして新鮮でした。

★★ゴースト・イン・ザ・シェル ルパート・サンダース監督

SF

攻殻機動隊というアニメのリメイクだそうですが、映画から見ました。主人公は身体は機械、頭は人間の戦士。人間と機械の違いは何かを問いかける映画です。